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ワンピースブログ[四十一巻] 第395話〝オハラVS世界政府〟

 

ポーネグリフの解読をしていた図書館を消し去る政府の役人。

しかし唯一傷一つつけることのできない物がポーネグリフそのものです。


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クローバー博士が五老星相手に仮説を打ち立てます。

空白の100年が明けた時に世界政府は誕生した。

800年前にあったその空白の100年に存在していたのがある王国。


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その島の名前を言おうとした時に博士は撃たれてしまいました。

どうやら仮説は当たっていたようです。


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しかし世界政府が恐れているという〝存在〟と〝思想〟とは一体どんなものなのかが気になります。


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ロビンが一生トラウマになってしまう〝バスターコール〟をこんな調子で押してしまうとは。


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オルビアから情報を聞きだす為に連行されます。

ここで完全に殺されてないところを見ると、もしかするとオルビアは今現在でも生きている可能性はなくもないです。

 

連行されるオルビアを見てロビンは母親だという事に気が付いてしまった。


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母親であるオルビアに人違いだと言われてしまいますが、ロビンは母親だと確信したようです。


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更に、政府の人間がいる前で考古学者であることと、ポーネグリフが読める事を口にしてしまった。ここで言わなければ政府に追われることはなかったのに・・・。

いくら頭がいいとはいえ、母親の前では子供だったのです。


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